よくあるご質問

使用していません。そばも小麦も遺伝子組換え品種は商業的には栽培されていません。
特定原材料および推奨品目を原材料表示欄に記載しています。
商品のパッケージに表示してある栄養成分表のナトリウム量に2.54を掛けたものが食塩相当量になります。
例えば、ナトリウム量1000mgの場合、1000mg×2.54=2546mgで食塩相当量は2.5gとなります。
そばを茹でますと、麺に含まれる食塩が茹で湯に溶け出しますので、食塩相当量は茹でる前より少なくなります。
例えば、乾麺100g当たり2gの食塩が含まれる商品を茹でた場合、茹で後の食塩相当量は0.1~0.5gとなります(ただし、茹で湯の量や、茹で時間などの条件によって多少の誤差があります)。
脱酸素剤は無害ですので、安心してお召し上がりください。脱酸素剤の主成分は鉄とビタミンCなどです。
冷蔵するものと、常温のものがあります。なまそばで常温で良い商品は、食酢を配合し、さらに蒸気殺菌処理をしています。
賞味期限を過ぎたからといってすぐに食べられなくなるわけではありませんが、保存状態によって劣化の進み方が異なります。賞味期限内にお召し上がりいただくことをお勧めいたします。
弊社取扱商品「そば屋のそばつゆ」(ストレートつゆ 400ml)はご家庭の使用状況によって保存状態がちがいますので、はっきりとした期間は申し上げられませんが、開栓後は必ず冷蔵庫に保存し、2~3日を目安として使い切りください。
通販専用品を発送しております。オンラインショップをご利用ください。